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<< 魚礁 >>
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スカシテンジクダイの群れ↓。
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オオモンハタとハタタテダイ↓。 オオモンハタがいるのは珍しいそうです。
尾が黄色がハタタテダイ、尾が黒がツノダシと、尾の色で見極められるようです。
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アジの群れ↓。 9月上旬にはもっといたそうですが、沖に去ってしまったそうです。
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ソデガラッパ(カニの仲間)↓。
日中に見られることは珍しいそうですが、透明度が低く水中が暗かったので見ることが出来たのでしょうか。
撮影後は、すぐに砂の中に戻っていきました。
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サラサエビとミナミハコフグの幼魚↓。
ミナミハコフグ(YG)は、岩のすきまのこの空間をふらふら移動していたので撮影しにくかったです。
下は拡大写真。
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動き回っていて撮影しにくかったツユベラ↓。
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<< 一の根 >>
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水深30m付近にいた、カミソリウオ♂(↑)。
時々移動していたので、見失いました。
後ろの海草の方がエッジがシャープなため、カメラのAF(Auto Focus)は海草に合って、後ピンになり、カミソリウオの方がピンぼけしていました。
この写真は、画質補正をして、カミソリウオをシャープになるように補正しています。
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イサキの群れ↓。
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シマウミスズメ(YG)↓。トゲがあるのが特徴とのことです。
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オルトマンワラエビ↓。
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小柄な若いミノカサゴ↓。
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大きなアカオオヒトデ↓。
このあたりの水中で、何回も出会っているのかも。
毒はないので、持ち上げて、隠れエビを捜してみるとよい、とのことでした。
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イソギンチャクエビ↓。
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