明るい曇りの暖かい日。
参加も、応援もしていませんでしたが、東京マラソンが行われた日。
確定申告書の受付は、明日(2/18(月)からということで、作成しました。
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水木しげる著、少年マガジン/オリジナル版「ゲゲゲの鬼太郎」の第3巻(講談社)を先月から読んでいますが、
毎週週末に数話を読むペースで、
やっと読み終わりました。
印象的な登場妖怪や絵は覚えているものの、ストーリーはほとんど忘れています。
各話を読み終わってから、思い出します。
『鬼太郎が”指鉄砲”なんて使っていたっけ?』と思っているくらいで、
使われてたシーンはすっかり忘れていたのですが、改めて見ると、『指鉄砲を使った後として描かれた絵が気持ち悪かった。』
という印象を持っていたことを想い出しました。
”毒まんじゅう”については、当時は何とも思わなかったのだと思いますが、
今見ると、生理学的に納得できるような気がして、感心しました。
当時は知らなかったのですが、「妖花」というストーリーには、おそらく、作者自身の戦争体験に基づく”思い”が
込められたストーリーだったのか、と思い至りました。
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『つなぐだけでパソコンがリモコン対応に変身:日経パソコンオンライン
』
〜欲しいです。
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『SFXスペシャリストによる過激な実験番組『怪しい伝説』の新エピソードが4月スタート - 日経トレンディネット
』
〜Discovery Channelは契約していないので、見ることができなくて残念.
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『ETV特集〜
弥生人が残した謎の木製品・現代の人間国宝3人が復元に挑む▽美しき器に隠された二千年前の歴史ロマン 』
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NHK教育テレビで22:00〜23:00に放送されていたTV番組です。
現代日本の人間国宝3人が、出土された弥生時代の木工製品を再現する取り組み、のドキュメンタリーは面白かったです。
10年前、平成10年に鳥取県で出土品により、それまでの弥生時代に対する認識が、
塗り替えられてしまった、ということでした。
私が義務教育〜高校生で習った歴史が今も真実で、過去の歴史(に対する認識)は変わらないもの、
というわけではなく、過去に対する認識は科学技術の発展のように過去の常識は改められていくもの、
あるいは、科学技術の進歩とともに改められていくもの、のようです。
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NHK大河ドラマ「篤姫」
主人公の天璋院・篤姫、今和泉島津家の娘、於一が父に、『一番好きな書物』として渡す書物の表題に「太平記○略(?)」と
表紙に書かれていたの目がいきました。
後醍醐天皇、足利尊氏、楠木正成、新田義貞、佐々木導誉、北条氏の人々、活躍が思い起こされました。