Trees' Diary
Last Up Date : 2005.10.01
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Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
9/25
音楽CDの
大人買い
9/26
よく聴いて
いるclasic
音楽のCD
9/27
9/28 9/29
プロバイオ
テクス
9/30
段ボール
10/1
タイヤ
交換
2 3
4
5
6
高速走行
7
多忙のため
8
大桟橋
ホール
9
バイクの
定期点検
10
11
12
懇親会
13
トリノの
聖骸布
14
15
浮島温泉
16
雲見
17
食事の効用
18
19
20 21
22
城ヶ島ツアー
の申し込み
23
城ヶ島
ツアー
24
セリオソ
(まじめに。
厳粛に。)
25
26 27
28
「フェルマーの
最終定理」
29
水泳
30
水中ストロボ
のケーブル
31
11/01 11/02 11/03 11/04 11/05
ポイント
変更
2005.10.30(日)   水中ストロボのケーブル
水中ストロボYS-90AUTOがシンクロしないで、購入したお店 ( mic21)でチェックして貰うと、 光ファイバーケーブルが折れていたためということでした。
光が来ていることは見えたので、光ファイバーは問題ないと思っていたのですが、 見込み違いでした。(>_<;
ちなみに、光ファイバーが折れたのは、これで2回目で、 取り扱いが雑なので、すぐ折れてしまうようです。
ということで、光ファイバーケーブルを購入しました(\4k)。
***
Sea&Sea 8000G用の充電池セットとして、 Ricoh Caplio GX8用の バッテリーセットBS-3eを購入しました。
***
バイク屋さんに行き、自賠責保険を延長してきました。(4年分で、\23k.)
***
いつもお世話になっている マレア横浜のお店に、来週の富戸ツアーの残金(\8.5k)を払いに行きました。
***
フェルマーの最終定理の本を読んでいるのに関係して、 数論の本が読みたくなり、本屋さんに行き、値段だけ確認してきました(\4.2k)、
購入する時は、図書券をチケットショップで購入してから本を入手しようと思い、 購入せずに帰ってきましたが、やはり、買っておいても良かったかも。
2005.10.29(土)   水泳
3週間ぶりに泳ぎに行きました。
***
最近滞っていた、この日記の何日か分を書きました。
2005.10.28(金)   今読んでいる本〜「解決!フェルマーの最終定理」

先日、職場内の引っ越しがありました。
その時に、机の下の箱に何冊か、以前読んだ本を入れていたのを見て、 また読みたくなり、その中の本を再び読んでいます。

 1冊目は、医学博士  レオンシオ・ガルチャバルデス著「イエスのDNA」です。
これはこれで面白かったのですが、最後までは読み終えないうちに、2冊目の本を読んでいます。 (^^)\(ーー;
著者 タイトル 出版社 他
加藤和也著 「解決!フェルマーの最終定理
〜現代数論の軌跡〜」
日本評論社
ISBN4-535-78223-7
  フェルマーの最終定理とは、フランスの数学者ピエール・ド・フェルマーが1630年代に
n が3以上の自然数の時、
xn + yn = zn
を満たす自然数 x, y, z は存在しない。
とした定理とのことです。ここで、xnは、xのn乗を表し、 たとえば、53 は、53 5×5×5 = 125 です。
 この定理は、古代の数学者ディオファントスの書物「数論」の余白にフェルマーが書き付け、
「そのことの真に驚嘆すべき証明を発見したが、余白が狭すぎて書けない。」
と謎の文書と、実際の証明は、n=3の場合についてのみ残されているそうです。

 この定理は、350年間、数学者の頭を悩ましつつ、 350年間の蓄積と、当時の最先端の数論の研究成果を駆使して、 1994年にワイルス氏によって証明されたとのことでした。
 350年間、当時の最先端の数学者が考え続けられなければ、 解決できず、 それらの先人の研究の蓄積が必要であって、 その定理の証明のために、新しい数学の理論が生まれてきた、ということに感銘を覚えました。
***

 数学ではありませんが、仕事で解決しなければならない問題がいくつかあり、 そのいくつかはそれぞれ1〜2日間、調査することにより、解決することが出来ました。

 ところがその中の一つは、発生原因を推測しても、検証すると、その推測が正しくないことがわかる、 といったことがあり、 更に別の原因を予測し、検証していく、と問題が発生原因を一つ一つ調べていく必要があり、 なかなか容易には答えを見つけることができませんでした:


  問題が発生
   ↓
  原因を推測
   ↓
+→検証する→再現した→推測が正しい→解決方法→終了
↑  ↓
↑ 再現しない
↑  ↓
+←別の原因を推測

 私が直面した問題は、経験者が見れば、一目でわかるような原因でした。
 しかしながら、一目でわからなくても、時間がかかりますが、根気よく、
丹念に調査していくことにより、 問題の発生原因と解決方法を見つけられる、ということを経験したことにより、 解決のために350年間という時間が必要だったこと、を少し実感することが出来ました。

2005.10.24(月)   セリオソ (まじめに。厳粛に。)
L.V.Beethovenの弦楽四重奏曲 第11番 ヘ短調「セリオソ(Serioso)」作品番号 のCDを一昨日の土曜日に購入しました。
アナログレコードで持っていますが、最近は、アナログ・レコードを聴かなくなったので、 何年も聴くことがなくなっていました。

「セリオソ(Serioso)」はドイツ語で、「まじめに。厳粛に。」という意味(英語でsirious、シリアス) があるそうです。
この曲の解説によると、この曲の作曲当時の40歳のL.V.Beethovenが、若いテレーゼ(19歳) (有名な「エリーゼのために」は、この女性のために作曲した曲とのことでした) との結婚を考えいたところ、うまく行かず、その心境を音楽にした曲とのことでした。

私も同じくらい年代になってしまいましたので、心境がわかりますし、 19歳の女性が、40歳の中年男性との結婚は…と考えるのもよくわかります。

この曲の後、15年間、弦楽四重奏曲は作曲されておらず、15年後、再び、 弦楽四重奏曲を作曲した時は、自由な形式と、独自の幻想性を持った 後期の弦楽四重奏曲群(第12〜16番)が作曲された、とのことでした。

15年たっても、何らかの形で、常に創造的で、 常に新しいものを挑戦していける姿勢でありたいものです。

2005.10.23(日)   城ヶ島ツアー
へいぶ根の小魚
<< 城ヶ島・へいぶ根にて >>
写っているのは、(小さくてわからないのですが)確かイサキだったと思います。
城ヶ島海岸の独特の切り立った地形を水中でも見ることが出来ました。
城ヶ島に来たのは、昨年の7月以来でした。
その時はまだダイビングを始める前で、城ヶ島の対岸の三崎港の駐車場から 城ヶ島を見ていたとき、ダイバーが並んで座っている漁船タイプのボートが、 城ヶ島大橋の方向に移動していくのを眺めていました。
***
金曜日の透明度は26〜30mとのことでしたが、この日は波が高く、 外海に面したポイントへは潜れなかったので、 城ヶ島と三崎に囲まれた北東のポイント(へいぶ根と東島根(とうじね→ひがじまね))で潜りました。
それは、丁度、去年の7月に眺めていたように、城ヶ島大橋の下を西側から東側へくぐって いったポイントでした。
***
外付けストロボが発光しなかったので、色が出ない写真ばかりになりました。
東島根-2

<< 城ヶ島・へいぶ根にて >>
写っているのは、(小さくてわからないのですが)確かイサキだったと思います。
城ヶ島海岸の独特の切り立った地形を水中でも見ることが出来ました。
***
集合は9:00とのことでしたが、マレアカーは、お店を7:00頃に出発するとのことで、 私は朝、7:10過ぎに自宅を出発しました。
横浜新道に乗る国道1号(R1)を走行しながら、お店の前を見ると、すでに車は出発していました。
城ヶ島ダイビングセンターへの到着は、8:20頃でしたが、ダイビングセンターの人に 訪ねてみると、まだ到着していないとのことでした。
少しすると、沖縄ツアーとDVP(水中スクーター)ツアーでご一緒したWさんが 声をかけてきて、結局、9:00頃までダイビングセンターの前で待っていました。 あとで、聴くと集合時間に到着するように時間調整でファミレス(GUST)にいたとのことでした。
遅く出ると道路が混むから、ということで朝早目に出発したとのことでした。
***
水温は21℃で、ドライスーツを着ていれば水中では寒くはありませんが、 ボートにあがってから、夏用のグローブでは手が冷たく感じました。 (冬用のグローブでも同じでしょうか。)
***
城ヶ島の駐車場の近くの、小さなおそば屋さんで食べて、 まぐろ漬け丼と、まぐろのフライがおいしかったです。
***
<< オクトパス(Octopus)からエア(air)がフロー(flow) >> 器材のセッティング時に、My オクトパス(予備のバックアップ空気源)からエア(air)がフロー(flow)するので、 予備のオクトパスと交換して戴きました。

砂か何かを噛んでいるのではないかとのことで、ショップで調べてもらうこととなりました。
My オクトパスであるABS用のホースクリップでは、予備のオクトパスをBCDに固定することが出来ないので、 先日、購入していたホースクリップが役に立ちました。
ただし、位置はBCDの下の方につけ直した方が良かったです。
***
<< 水中ライトのノブが取れた >> 水中ライト(light)のスイッチ(switch)をロック(lock)をさせるためのノブが、 やはりセッティング中に取れました。
***
今回から新しいヘルメットにしました。
前回の雲見ツアーの帰りに、ヘルメットのシールドが防水スプレーで、埃がのり付けされてしまったのと、 ヘルメットが汚れで真っ黒になっていましたので。
diving profile 1st
diving profile 2nd
2005.10.21(土)   城ヶ島ツアーの申し込み
PADI Japan のホームページを見たところ、10/20(金)の城ヶ島の透明度が 26-30mとのことでした。 台風の影響らしい? 一方、八丈島は、北東の風で八重根港しか潜れなかったそうでした。 ということで、明日の城ヶ島ツアーに申し込みに行きました。
***
午前中はずっと寝ていて、午後になって、水中カメラのグリスアップをしたりして、 先週の雲見の写真をプリントしたりして、夕方になって外に出ました。

まず、先週、バイクのウィンカーのねじが無くなりウィンカーがはずれて しまったので、バイク屋さんに行ってねじをつけてもらい (自分で、買いに行けば良いのでですが、バイクを走らせるまで 忘れていましたので、その足で頼みに行きました)、 更に、バックさせるとチェーンの泥よけのカバーが捲(めく)れてしまうので、 捲れないようにしてもらったりしました。

次に、勤務先に荷物を置きに行きました。
金曜日は、別の場所に仕事に行ったので、その荷物を いつもの勤務先に持って行きました。

そのあと、時間が間に合えば、知人の写真展に行くつもりでいたのですが、 時間を確認すると平日は19:00まででしたが、 最終日は16:00までで、間に合わないことがわかりました。 午前中から外出していれば良かったです。

水中カメラ(Sea&Sea G8000)の内蔵ストロボのチャージ時間が短くできるとのことで、 専用の充電池であるRicoh Capilio GX8用の充電池を、川崎のヨド○シカメラに行きましたが、 在庫なしで、横浜駅前店にあるとのことで、そのあと行くことにしました。

川崎で、選挙カーが止まっていて、明日は参議院議員の補欠選挙であったことを 思いだし、不在者投票のはがきを自宅に取りに戻り、そして、区役所に 不在者投票をしに行きました。 そのあとは、マレア横浜に20:00に到着し、明日のツアーの申し込みをしました。 急な申し込みの手配をありがとうございました。m(_ _)m

実習生のTさんがIDCの講習を受けに来られていました。
(私はもちろん受けたわけではありませんが) 落ち着いて受けられれば大丈夫だと思いますから、12月のIDC頑張ってださいね。
そのあと、22:00までだと思って、ヨドバ○カメラ横浜駅前店に行きましたが、 22:00までは川崎店で、横浜駅前店は21:30までだったのをすっかり忘れていて、 店内に入ることができませんでした。
そのあと、HWVに行き、また、音楽CDを2枚ほど購入し、22:30頃帰宅しました。 (その内容はまた後ほど。)

***
今日は一日、明日の準備をしていたり、(文字通り)走り回っていたりして、 一日が過ぎてしまいました。。。
2005.10.18(月)   祝!勝どき店Open
いつもお世話になっている マレア勝どき店 のオープニングパーティーとのことでした。 プレオープンおめでとうございます! とはいえ、私自身は、 仕事がトラブっていて行くことができませんでした。(残念)
2005.10.17(月)   【記事】食事の効用
『MedWave 妊娠中に水銀が少ない魚をたくさん食べると子供が賢くなる、米国の研究』 〜ピンナガマグロや鰯などがよいそうです。
***
『050901 カレーを食べると、がんが治る』 〜ウコンに含まれるカルシウムが、癌に対する作用があるようです。
2005.10.16(日)   西伊豆・雲見(くもみ)
牛着岩の間
エントリー後、大牛と子牛の牛着岩(うすづきいわ)の間を進む
雨でしたが、西伊豆・雲見の牛着岩で、潜ることができました。 透明度は10〜15mで良く、水温は24.0〜25.0℃と、気温と同じくらいで、 暖かかったです。
***
東名高速に入り、巡航速度(100+α[km/h])になった途端に、風圧で左側のサイドミラーが、 倒れました。 そのため、左の車線に進路変更するときには、左手でミラーの角度を調整して、 左側の進路を確認する必要がありました。
雲見の風景
<< 雲見(くもみ) >>
正面に見えるのが牛着岩(うすづきいわ)で、大きい方が大牛(おおうす)、 小さい方が小牛(こうす)らしいです。
なんでも、地震の時に、牛が流れ着いたから、そのような名前が付いたとか。 陸上は一日雨で、15:00頃になってからやっと雨が止みました。
私はダイビングをするようになって初めて雲見という地名を知りましたが、 温泉地でもあり、漁港であるようです。
潜降
<< 岩の隙間に潜降していきます >>
ハタンボ
<< ハタンボ >> 〜暗いところが好きな魚とのことでした。
洞窟
<< 大きな岩が重なって出来た隙間 >>
お刺身定食
<< 少しお値段は高め(\1.8k)でしたが、とても美味しかったお刺身定食 >>
diving profile 1st
diving profile 2nd
スチールタンクであるのに、ウェイトの量を間違えて、
アルミタンクを同じだけウェイトをつけていて、沈み気味でした。(>_<;
2005.10.15(土)   浮島(ふとう)温泉
18:00少し前に自宅を出発して、西伊豆・浮島(ふとう)温泉の民宿・ 大屋荘には、22:00頃到着しました。

ちなみに、川崎の臨海地帯にあるのは浮島(うきしま)です。
***
途中、横浜バイパス(R16)では、2カ所で事故があって、渋滞していました。 東名高速に入るバイパス上と、東名高速は道路が空いていました。 途中、本格的な雨が降っていて、足柄SA(サービスエリア)を出て、 ヘルメットのシールドが曇って、SA内でシールドに撥水材(表面に)と 曇り止め(裏面に)を塗布しておけば良かったと思いました。 そのあと、ずっと、対向車とすれ違うたびに、シールド内を 光が乱反射して、フレアのためにシールドが真っ白になり、 前が何も見えなくなりました。
***
自宅の前が斜面なので、バイクに荷物を積むときに、 荷物が多い(メッシュバッグ、ドライスーツ、宿泊用のバッグ &水中カメラが入った防水バッグ)時に垂直に積むことが難しく、 行くときに、平らな道で、一度荷物を積み直す必要がありました。
2005.10.13(木)   トリノの聖骸布
レオンシオ・ガルチャバルデス著「イエスのDNA」の書評:
レオンシオ ガルツァバルデスは、医学博士であり、微生物(細菌)の研究者とのことです。

古代(マヤ)の遺物の表面の光沢の原因を調査をきっかけに、 微生物による生成物が原因として、トリノの聖骸布に、 人の姿〜イエスの御姿〜が現れた理由を解説し、 それ以前に行われた、放射性炭素による年代測定が中世期(13世紀)とした測定結果の誤差の理由を、 微生物が生成したバイオ・プラスティック膜によるもとして解説されています。

その研究の中で、実際に2度目の放射性炭素による年代推定を行われていますが、 その時は布を溶解する時の溶剤に含まれた炭素により、 測定結果が古くなりすぎてしまう誤りがあったとのことで、残念でした。

聖骸布の表面には、様々な微生物か生息し、 その中には、生成物であるプラスティック膜に、 耐火性を持つものがあるとのことで、この分野(微生物の生成物)の研究が、 将来的に、環境負荷にならず、実生活に役立ちそうな素材開発の可能性を秘めている、と思いました。

2005.10.12(水)   懇親会
今日は、帰りが早かったので、 20:00頃からマレア横浜の懇親会に参加しました。
2005.10.10(月・体育の日)   晴れの特異日
10/10は晴れの特異日とされていて、体育の日とされていましたが、 今年は、雨でしたので、ある意味で特異日だったのでしょうか。
甥@幼稚園の運動会に行くように、(私が)予約されていましたが、 前々日の土曜日に開催できたとのことで、予約はキャンセルされました。
2005.10.09(日)   バイクの定期点検
この2ヶ月間、車、スクーター、バイク(250cc)とメンテナンス 月間になっていました。

今度は、バイク(250cc)のヘッドランプが切れたので、ヘッドランプの交換と、 併せて、定期点検とオイル交換をしてもらいました。

ヘッドランプは今年の4月に交換したばかりで、原因が???でしたが、
バイク屋さんによると、
『純正品よりも、明るい物だったので寿命が短かったのではないか』
とのことでした。
今回は純正品に交換して貰いました。

来週は、西伊豆に行く予定で、修善寺から土肥までの山道(R136)は真っ暗なので、 行く途中の夜間にヘッドランプが切れてしまうと怖いので(ハイビームは使えていますが) 切れる前に交換することができて良かったです。 また、バイクのオイル交換は、3,000kmごとに交換すると良いとバイク屋さんに言われていて、 今はまだ前回交換してから、2,500kmほどでした。 そのため、来週の西伊豆ツアー(往復400km近く)から戻ってきてからエンジンオイルの交換と 定期点検をお願いする予定でしたが、ニュートラルに入りにくくなっていたので、 予定より少し早いのですが、長距離走行の前に点検をお願いできて、 そうした意味では安心でした。
2005.10.08(土)   大桟橋ホール
前日の夜(まだ仕事中)に、
『明日、待っているよー』
とメールをもらって、そう言えば、
『場所が近いから撮影来てね〜』
と言われていたことを思い出しました。
***
…ということで、 横濱ジャズプロムナードが開催される会場の一つである 大桟橋ホール に初めて行きました。
705-0546
LiveのOpeningの Ayanoさん、 Mihoさん、Mayuさん
***
ホールの形状は、多くのコンサート会場のように、客席が斜めになっているホールを期待していたのですが、 実際は、ライブ・ダンス・レセプション用途のホールだったようで、床面が平らでした。
コンサートホールだと座って撮影していても、全身を撮影できるのですが、床が平らなので、 前の人の頭が入ってしまって、上半身しか写せない、ということになってしまいました。

このときの様子は、 Ayanoさんと MihoさんのホームページのLive(ライブ)のコーナーに掲載していただきました。
2005.10.07(木)   多忙のため
日記が滞り気味です。
2005.10.06(木)   高速走行
急に、仕事の関係で車で東名高速道路で御殿場に行くことになりました。

先日、タイヤ交換をしておいて良かったです。
ひび割れしていて、高速道路で破裂(バースト)するかもしれない、
とのことでしたので。
2005.10.01(土)   タイヤ交換
<< タイヤ交換費用 >>
項 目4本分の
金額[\k]
DUNLOP  LM702
205/60R15 91H
46.62
廃タイヤ処理預かり 1.00
工賃 4.20
ゴムバルブ交換工賃 4.20
合計 52.82

先週、タイヤ交換が必要と指摘されたので、 オートバックスに行き、4本分の交換を依頼しました。
タイヤは石油製品であるので、最近の石油の暴騰による タイヤの値上がりを懸念していましたが、値上げは11月から行われるとのことで、 今回は、値上がり前に交換することができました。

所要時間は1時間ほどと言われましたが、実際には30分弱ほどで、 作業が終わり、車を受け取ることが出来ました。

[今回交換したタイヤの評価]: 『LE MANS LM702 ダンロップ』
***
前日の引っ越し作業の為、両腕がだるく、この日はキーボードをあまり打つことが出来ませんでした。
*** memo ***
『フランシス・プーランク作品表』 〜フランスの作曲家で、メロディーが独特で面白いです。
室内楽を良く聴いていますが、中でも、チェロ・ソナタがメロディーが美しく、かつ瞑想的で好きな曲です。

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