Trees' Diary
Last Up Date : 2004.10.31
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Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
9/26
6ヶ月前の
クーポン券
9/27 9/28 9/29
呼吸法と
visualization
9/30
運動の効用
etc.
1
炎の
ゴブレット
2
イチロー選手/
マナティーカード
3
写真を
プリントする。
4
B型
5
標高5,000mでの
ダイビング
6
送別会
7
投薬しない
治療法
8 9
台風通過
10
AOW知識開発
11
ドライスーツ
のプール講習
12 13
懇親会
14
献血と
ALT(GPT)
15 16
AOW海洋実習
一日目
(2004.10.24追記)
17
AOW海洋実習
二日目
18
ドライスーツ
の発注
19
目標50本!?
20
ケブカガニ
21
秋刀魚
22
マンションの
供給過剰
23
バイクの
タイヤ交換
24
ドルフィンキック
の練習
25
26 27 28
流れ星
29
レジスタンス
トレーニング
30
Dry Suit SP
31
バイクでの
雨中高速
道路走行
11/1
改正道路
交通法
の適用
11/2
お役所
に行く
11/3
無伴奏vn.sonata
11/4 11/5 11/6
水中
ハウジング
2004.10.31(日) バイクでの雨中高速道路走行
10/30の横浜から伊豆・大瀬崎(横浜新道〜横浜バイパス(R16)〜東名高速(横浜町田〜沼津間)〜バイク走行時の服装:

部位服装
頭部ヘルメット+ヘルメットの下に被るフード(←冬の装い)
冬用のゴアテックス防水ジャケット+薄手のトレーナー+夏用のシャツ+ダイビング用のインナー上
ゴアテックスの防水パンツ+膝当て+ダイビング用のインナー下+下着
手袋ゴアテックスの防水グローブ(春秋と、夏の雨天時に使用)
ゴアテックスのロングシューズ
(でも、雨が降るとバケツのように水が貯まる)

ダイビング用のインナーは暖かで、 朝の高速道路走行時(8:00〜9:00)は雨がぱらついたものの寒さは感じませんでした。
帰りの高速走行時(18:00〜19:00)は雨が強く、沼津から足柄までは寒さを感じませんでしたが、 大井松田〜R16のバイパスでは寒くなりました。
帰りの横浜新道では、ヘルメットのシールドに吹き付けた撥水材が流れて効果が無くなってきたことと、 雨の勢いが強かったこともあって、視界があまりよくない状態でした。

バイク用にも速くETC車載無線機が使えるようになってほしいです。 そうすれば、片道10〜15分くらいは時間が短縮できそうです。
バイク用のETC車載器が開発されていないために、 料金所でETCカードにしても、ハイカ(ハイウェイカード)にしても、通行券も 手渡しする必要があり、料金所の手前でグローブを取る必要がありました。
夏用のメッシュグローブでは手袋をしたままでもカードを手渡せたりしますが、 冬用の厚手のグローブでは指先の感覚が得られないのと、 ウェストバックのコインホルダーに指先が入らないので、グローブを取らざるを得ません。
晴れている時はよいとしても、雨の時は、走行時に手が濡れなかったとしても 手袋を取ることにより手が濡れてしまい、 料金所を通過後に、再び手袋を装着するのに難儀し時間がかかります。
一度ならまだよいとしても、料金所を通過する度にそれを行う必要があるので、 手がさらに濡れ、再度手袋を装着するのに時間がかかったり、 指先が手袋の指先の先端まで入りきらない場合もあります。 防水手袋をしていても、走行時間が長くなると隙間から雨が入ったりして、 手が濡れてくるので、やはり手袋を装着しにくくなります。
***
    << すいすいバタフライ練習メニュー>>
  1. warming up 25m×4本。
  2. 先週と同様に、手はクロールで、手が下に来た時にドルフィンキック(バタフライの第二キックのタイミングの練習)(25m×1本)
  3. 先週と同様に、手はクロールで、手が前に来た時にドルフィンキック(バタフライの第1キックのタイミングの練習)(25m×1本)
  4. 先週と同様に、両手はバタフライで、両手が前に来た後に、平泳ぎのウェッヂキック。(25m×2本)
  5. ↑腰の位置が上下にうねるように
  6. 横向きの息継ぎの片手バタフライで、腕を伸ばす。(右、左25m×1〜2本で、体のうねりの練習)
  7. バタフライのスイム(25m×2本)
2004.10.30(土)  Dry Suit Speciality(SP)
あいにくのことで、この日は雨でしたが、 いつもお世話になっているマレアさんで、 日帰り<激安ツアー>(約\5k+器材レンタル料)が伊豆・大瀬崎が開催されるとのことで、 先日発注したドライスーツの試用と練習のために、ドライスーツ・スペシャリティー(Dry Suit Speciality)を 受講しました。

当日の参加者は私を含めて10名で、そのうちの4名がファンダイブ、 私を含めた残りの6名がスペシャリティー(特定のスキルの講習)を受講(海洋実習)しました。

 私以外の5名の方はP.P.B(Peek Performance Bioyancy〜究極の中性浮力〜)のスペシャリティーを受講され、 私は前回のアドバンス(AOW)のダイビングの時にP.P.B.を1ダイブ分実習したので、 今回はドライスーツのスペシャリティーを受講しましたが、 P.P.B.の講習も今の時期はドライスーツで受講するので、受講内容はほとんど同じとのことでした。

 違いは、今回はオーダーメイドのドライスーツで、 前回使用したレンタルのドライスーツと異なり、 左肩の近くの排気バルブの他に、排気用のリストバルブ(左手首の近くのバルブ)がある点と、 左肩の排気バルブのロック(ボタンを押したときだけ排気する)と オート(水圧とスーツ内の気圧に応じて自動で排気する)の回転方向が逆である点でした。
リストバルブのメリットは、ウェットスーツでの浮上のようにBCDのインフレーターを持って、 浮上の時に左手を上にした状態での浮上をしやすい点と、オートにしておいても、 左手の位置によって、上にすると排気、体の下にすると排気しないなど調整ができる点です。

Dry Suit SP と P.P.B.のSPとの違いは、Dry Suit SPでは逆さ浮上状態からの脱出を実習する点です。 逆さ浮上からの脱出は、ドライスーツのプール講習の時に練習しましたが、 プールでは水深3mであるので、水面が近すぎて練習ができないので、 インストラクターさんに支えてもらって練習しましたが、 今回は水深10m付近で行うため支えが無い状態で練習する点です。

ドライスーツは、顔と手だけをスーツから出して他の部分はスーツで覆われるので、 頭を下にすると足に空気が貯まり、そのまま排気できないと浮上してしまいます。 そのために、足が上になった状態から排気ができるように、頭が上になるように体を回転させる 必要があります。 マニュアルでは、頭を下にした状態から、体を丸めて後方に回転し、頭を上にして、 排気するとのことですが、今回は次のように教わりました。
    << 逆さ浮上からの脱出の練習 >>
  1. 頭を下にした状態で、空気を入れ、足先に空気を貯める。
  2. 水底を手で押し、浮上させる。
  3. 上半身を上に向けて、左右のどちらかに捻る。
  4. その状態で、上半身が上になるので、排気する。
  5. 排気することにより、潜降する。
という練習を行いました。

そのほかに、気がついたことは、上の方を見ようと体を起こし過ぎると、 タンクの重みで後ろに引っ張られることでした。

それと、水中で怖いことは、水中に入る前にチェックをしておくと、たいていの場合は防げます。
(たとえば、エア・ボンベが開いているかどうかのチェックなど。)
***
朝7:00にマレア横浜のお店に集合で7:20頃出発し、道路の渋滞もなく、 マレア横浜号も私のバイクも10:00頃に大瀬崎に到着しました。


前回バイクを止めた所に上り坂がありましたが、そこにワンボックスカーが止まっていて、上り坂をすり抜けるのに難儀し、
しかも梯子が置かれていたので、バイクを通過させる前に、梯子を移動させてから、 ワンボックスカーのミラーを(内緒で)手動で折りたたみ、 半クラッチで慎重に昇っていく必要がありました

帰りも同様で、梯子を移動させてから、ワンボックスカーの窓に肘をつき、 バイクを斜めに倒しつつまっすぐ坂を下る必要があり、難儀しました。
しかも、その車の運転手さんが見ているし。
帰りは大瀬崎を17:00に出発し、雨中走行でありましたが、 マレア横浜のお店には、19:10頃と、約2時間ほどで到着しました。
***
(詳細は後日)
2004.10.29(金)  「レジスタンス・トレーニング」
ピックアップ 下半身の筋力低下に「レジスタンストレーニング」 〜「中高年は下半身と胴体のトレーニングが優先課題となる」ということで、
「スクワット」「腹筋」「腕立て伏せ」を各15回×2セットが勧められています。

  私は・・・腕立て伏せは30回できていませんが・・・・ それ以外はなるべく毎日するように心がけています。
2004.10.28(木)  流れ星
帰宅途中の23:39頃、ふと空を見上げて『明るい星があるなー』と思ったら、 西の空に向かって流れていきました。
道路の照明があって夜間とはいえ明るい場所でしたので、かなり明るく光っていたようです。
2004.10.24(日)  バタフライのドルフィン(グライド)キックの練習
”すいすいバタフライ”の練習で、バタフライのドルフィン(グライド)キックで、ファーストキックとセカンドキックの練習をしました:
    << すいすいバタフライの練習メニュー >>
  1. 両手はクロールで、片手を前に、片手が下に来た時にキック(セカンドキック)する練習(25m×3本くらい。
  2. キャッチアップのクロールで、両手が前に来た時に、体をうねらせるキック(ファーストキック)の練習(25m×2本)。
  3. 両手はバタフライで、体をうねらせる前に平泳ぎのキックをしてから体をうねらせる練習(25m×2本)。
  4. 自分が苦手な、セカンドキックもしくは、ファーストキックを練習(25m×2本)。
ファーストキックは200mなどの長距離のバタフライで重視し、25mの短距離ではセカンドキックを意識するとのことでした。
練習している時は、タイミングを間違ったりして泳いでいたりしていましたが、 50mくらいの短距離でもすぐ腕が疲れたり、息があがってしまうので、 今日の練習メニューで私はセカンドキックを意識的に練習する必要があることに気がつきました。
< インストラクターのHコーチは、いろいろな練習方法を教えてもらえるでのいつも感心しています。
2004.10.23(土)  バイクのタイヤ交換
バイク屋さんで、 Suzuki ジェベル 250xcのタイヤ前後、チェーン、 エンジンオイルを交換しました。(total \42k)
メンテした後のバイクに乗ると、いつもバイクが軽くなった感じがします。

    交換した理由は、
  1. 後輪のスリップサインが出ていました。
    先日の大瀬崎からの帰りに、 の海岸線沿いのワインディングロードのとあるカーブで、路面に水が溜まっていたので、 スリップしないように、リーンイン(カーブを曲がる時に、バイクを路面に垂直に起こし、 乗り手がカーブの内側に体を傾ける)をした時に、後輪がスリップして転倒しそうになりました。
    路面を見ていて、このくらい水たまりでのスリップするのは予想外だったので、帰宅してから、 後輪をみると、スリップサインが出ているくらい、タイヤの山がすり減っていたのに 気がついたからでした。(<運行前点検をしていないのがいけない・・・。)
  2. 前輪はまだそこまですり減ってはいませんでした。
  3. 3年半使っていたためか、チェーンも伸びやすくなっていたように感じていました。
  4. エンジンオイルは、バイク屋さんのアドバイスに従って、3,000kmを目安に交換していますが、
    前回の交換から2,500kmで、3,000kmには満たないですが、合わせて。
スクーターの修理完了。(計\85k)
****
「米・伊チームが「時空のゆがみ」観測 相対性理論を証明 」(asahi.com)」 〜人工衛星GP−Bを使用して、重力による地球周囲の空間の歪みを観測した。
****
新潟での震度5〜6の地震で、亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。
2004.10.22(金)  マンションの供給過剰
「2005年、首都圏のマンションが売れ残る 」(Asahi.com「週間・朝日」(2004.10.22号)) 〜「武蔵小杉駅前、品川駅、川崎駅のマンションの供給過剰」
2004.10.21(木)  秋刀魚の季節
    「血液さらさら・いらいら解消、絶大なる”さかな”効果」
  1. 「大きな魚(まぐろ、くじら、メカジキ、金目鯛など)は水銀を含む(脂肪よりも筋肉、つまりトロより赤みの部分)ので、妊婦・子供には、さんま、いわし、うなぎがお勧め」。
  2. 食べ過ぎに注意。
  3. ビタミンC,Eなど抗酸化作用がある食品(レモン、大根)を一緒に摂取すると、 DHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)の効果をより高める。
2004.10.20(水)  ケブカガニ
台風23号が接近し、翌未明にかけて関東地方を通過しました。
丁度、21:30頃、雷が鳴り、22:00頃、一瞬雨が止み、外気が暖かくなり、 スポーツクラブに泳ぎに行こうと思った時に、強い雨が降り、風が吹いてきました。
結局、自宅待機することにしました。。。 ・・・と"Harry Potter and the Goblet of Fire"(邦題「ハリーポッターと炎のゴブレット」)を読み終わり、 "Harry Potter and the order of the Phenix"(邦題「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」) を読み始めました。

フジテレビの番組「トリビアの泉」を見ていて、
「南方に生息する「ケブカガニ」は、毒性を持つプランクトンを餌としているために、 毒性を有するために食用できない。」
なるほど。 熱帯魚が美味しくないという理由も何となくわかった気がしました。(^^;
ちなみに、「水分が多く締まりがないため」と、マレアのインストラクターK氏にお聞きしました。
確かに、寒い海だと身が引き締まりそうです。
2004.10.19(火)  目標50本!?
先日、AOWコースを帰宅してからのマレア横浜のコースディレクターI氏のお話で、
与那国島の海底遺跡探訪のお話をお聞きしました:
最低、50本は潜っている経験が必要で、
30本程度では、行きたいとしても連れて行ってもらえないでしょう。
海底遺跡の場所は流れがあるために、 ボートからヘッドファースト(head first)※で水底まで潜降し、 流されないように、水底に留まれる技術がいる。
(ドリフト・ダイビングの経験と技術が必要)
来年の今頃に行きたいので、それまで50本潜っていてください。
※頭から潜降することで、通常はフィートファースト(feet first)、足を下に潜降します。
とのことで、50本潜るという、目標ができました。
水中カメラを持って、与那国島の海底遺跡を訪問し、その写真を撮影してみたいものです。 そして、ナイトダイビングで珊瑚の産卵も見てみたいです。
2004.10.18(月)  ドライスーツの発注
30日のツアーで My Dri Suit でダイビングできるように、 前日に採寸し、この日の20:50頃にスーツの色を電話連絡しました。
ただし、この日は夜も会議が有ったので、実際には、 朝の出勤前にパソコンで色合いを何通りかシミュレーションしていたくらいで、 色合いを決めたことになりました。
ドライスーツ(\230k)の他に、ドライスーツを入れるドライ・バッグ(\20k)、フード(Hood)(\6.3k)、 ドライスーツ用のフィン(ドライフィン)の一式を併せて購入しました。 ただし、ドライフィン(\15k相当)は、ダイビング・コンピューター(ダイ・コン)購入した特典とのことで プレゼントして戴きました。ありがとうございました。

ドライスーツはウェットスーツよりもメンテナンスを必要とし、値段も高いのですが、 10年くらいは使えるとのことなので、長くダイビングを続けるのであれば、 ウェットスーツよりも1回あたりのコストが安くなる可能性があるとのことです。
特に、日本の海は四季により、海水温(と気温)の変化があるために、 たとえば、伊豆ではウェットスーツは7〜9月の間に使用し、 (11月でも使っている人はいらっしゃるとのことですが、 海水温はともかく海から上がってからが寒い)で、 ドライスーツはそれ以外の時期に使えるので、真夏の暑い時期以外は使え、 (国内では)一年のうちに長く使える点がメリットとのことです。 そのほかに、オーダーメイドで体のサイズに合わせて作るので、 余分なところに空気が貯まらないため、エアの消費量が少なくなる可能性があること、 同じく余分なところに空気が貯まらないので、潜降しやすくなること、 同じ理由で、レンタル・ドライよりウェイト量が減らせる可能性があること、 でした。
海外の暖かい地域でのダイビングに限定すれば、ウェットスーツの方がよいようです。
2004.10.17(日)   AOW海洋実習 2日目@大瀬崎湾内  (2004.10.23 更新)
朝起きて外を見ると快晴だったので、良かったです。
もちろん、私だけでなくみんな喜んでいました。 (一日目へ)
大瀬崎
朝(7:15)の大瀬崎湾
既にダイビングしている人たちがいました。
正面は富士山。
撮影データ
カメラ Canon EOS D60
撮影条件1/250.0s F8 (ISO100)
焦点距離f28mm(135換算45mm相当)
Flash Off

ダイビング1本目:IN時間 09:33
- AOW Deep Diving -
水深が深いところでは窒素が体に溜まりやすいので、浮上時の安全停止(水深5mでの3分間の停止) が必要とされています。
また、水深が深いところでは、浮力調節のために空気をドライスーツ内に入れて、水圧との平衡を とりますが、水深が浅い方に上昇する時には、ドライスーツ内の空気が膨張するので、
ドライスーツ内の空気を抜く必要があります。これをしないと、急浮上になり、
安全停止ができず、減圧症(潜水病)となり、体に窒素の気泡が生じてしまう恐れがあります。
そのため、ディープダイビングからの浮上では、急浮上しないように注意する必要あり、 それを心配していました。
というのも、前回のOWDの2本目ではウェットスーツでしたが、浮力調節していなかったので 水深10mから8mの上昇で意図せず上昇していってしまったことがありましたので。

今回は一名が上昇して行きそうになり、イントラクターのKさんが静止しに行きましたが、 私も上昇してしまったら静止してくれる人がいなかったかもしれないので、急浮上しなくて良かったです。

***

口のそばのヒゲを触手のように 動かして水底を探りながら移動している魚(ヒメジ)が、面白かったです。
私が気がつきませんでしたが、UFOような円盤で水中を飛んでいるような貝が見られたとのことでした。
OUT時間 10:11 (潜水時間 38分)

DATE 2004.10.17
1本目
Title AOW Deep Diving
IN 時間 9:33
OUT 時間 10:11
潜水時間 38分
水深 24.5m
気温 25度
水温 24.6度
水底 24.6度
透明度 10m
diving profile
海岸の様子 機材
海岸の様子
撮影データ(Exif情報より)
カメラ F505iGPS (Fujitsu)
撮影条件1/4000.0s F3.6 (ISO100)
焦点距離f5.4mm
Flash Off
機材
撮影データ(Exif情報より)
カメラ F505iGPS (Fujitsu)
撮影条件1/2000.0s F3.6 (ISO100)
焦点距離f5.4mm
Flash Off

ダイビング2本目:IN時間 11:49
- AOW Underwater(U/W) Navigation -

ダイビング・プロファイルは、潜水時間が長いので、生産待ちをしている ダイブ・コンピューター用のソフトを入手できてからグラフ化する予定です。


U/W Navigationは、1本目のDeep Diving PADIにおけるアドバンス(AOW)の認定の為の必須項目とのことです。
  1. ダイビング前に陸上で、コンパスを使って4角形に移動するナビゲーションテクニックを練習する。
  2. 90度にセットして、10歩進み-90度にセットし、それを4回繰り返し一辺10歩の4角形を陸上で形成する。
  3. 水中のメジャーに沿って30mを進むのに、リラックスした普通の泳ぎ方で何キックになるかをカウントする。
  4. 30m移動するのに普通の泳ぎ方でかかる所用時間を計測する。
  5. 一辺30mの4角形を形成し、スタート地点(潜降ラインがある場所)に戻ってくる。
  6. 水深5mの地点で3分間、安全停止した後に浮上する。
OUT時間 12:41(潜水時間 52分)
DATE 2004.10.17
2本目
Title AOW U/W Navigation
IN 時間 11:49
OUT 時間 12:41
潜水時間 52分
水深 15.5m
気温 25度
水温 24.6度
水底 24.6度
透明度 10m
ドライスーツの発注に続く。
2004.10.16(土)   AOW海洋実習 1日目@大瀬崎湾内  (2004.10.24 更新)
水底でフィンキックをすると、砂が舞い視界(透明度)が悪くなるので、 息を吐いて水底に両手をつき、息を吸って両手で水底を押し水底から浮き上がり、 それからフィンキックをするようにすると水底の砂が舞い上がらないようにできるとのことでした。

ダイビング1本目:IN時間 14:35
- AOW Peek Performance Byoency (究極の中性浮力) -
水底に到着してから、息を吸い続けると鼻から息がもれて、 インストラクターのKさんにそれを指摘されるまで、 それをレギュレータから漏れているように勘違いしてしまいました。
海は1ヶ月ぶりだったので、プールの時の呼吸の習慣が出てしまったためと、 水面移動中はマスクに水が入ってくるので、鼻から息を出して鼻から吸い込まないように していたためだと思いました。
***
中性浮力の状態で、体を流線型に保ちながら、水中の輪をくぐる練習を行いました。
数日前にプールでドライスーツの受講をしましたが、海は一ヶ月ぶりということもあってか、
中性浮力がとれていないくて、マイナス浮力気味だったようで、
輪をくぐるとそのまま水底に落ちていってしまっていました。
さすがに一本目は、あとのダイビングに比べて中性浮力が取れていませんでした。

ドライスーツの浮力調節で空気を抜く際に 足に溜まった空気が抜けるように、体を立たせる必要がある点が、 ウェットスーツを着ている時にBCDで左肩だけを上にして浮力調節をすればよいのに比べると 比べると、なかなかスムーズにできない。
OUT時間 15:13 (潜水時間 38分)

DATE 2004.10.16
1本目
Title AOW P.P.B
(中性浮力)
IN 時間 14:35
OUT 時間 15:13
潜水時間 38分
水深 12.1m
気温 25度
水温 25.0度
水底 25.0度
透明度 4-7m
diving profile
diving profile 〜 AOW P.P.B & AOW Photo. 〜
海岸の様子 海岸の様子
撮影データ(Exif情報より)
カメラ F505iGPS (Fujitsu)
撮影条件1/1333.0s F3.6 (ISO100)
焦点距離f5.4mm
Flash Off

ダイビング2本目:IN時間 16:30
- Underwater Photography (水中写真) -

水中用(全天候型)のコンパクトカメラ( Sea&Sea MX-5II )を使用して水中写真の撮影を行いました。

透明度が悪かったことと、コンパクトカメラに内蔵のフラッシュ使用であったために、 仕上がった写真では水中の浮遊物に反射した写真が多かったですが、 サイドから水中ライトで照明されていた被写体は比較的よく写っていました。

フロートからラインを使って、水底まで水深8mの地点に潜降して、水深15m付近の水中のお社〜 auの携帯を持ったくまのプーさんで記念写真〜 たつのおとしご、ミノカサゴを撮影した後、再びフロートのあるポイントまで戻り、エキジットしました。
OUT時間 17:08(潜水時間 38分)
DATE 2004.10.16
2本目
Title AOW U/W
Photography
(水中写真)
IN 時間 16:13
OUT 時間 17:08
潜水時間 38分
水深 15.9m
気温 25度
水温 24.6度
水底 24.6度
透明度 4-7m
水面移動中
水面移動中
ゴンズイの群れ
ちょっと気持ち悪いゴンズイの群れ(水深11m付近)
たつのおとしご
たつのおとしご
(水深 15m付近)
実物を見られるとは思っていませんでした。
カサゴ
ひれを優雅になびかせて泳ぐミノカサゴ(水深 15m付近)
ひれには毒があるとのことで近づきすぎて刺されないように注意。
Exit
フィンを脱いでエキジット
撮影データ
カメラ Sea&Sea MX-5II
撮影条件1/100.s F? (ISO400)
焦点距離f28mm
Film Fujifilm Venus400
FlashOn
白丸は、水中の浮遊物で反射したフラッシュ光によります。
これを防ぐために水中での撮影では外付けフラッシュを使用する必要があるとのことです。

ダイビング3本目:IN時間 18:52
- AOW Night Diving -
フロートからラインを使って、水底まで水深8mの地点に潜降し、 最初は、コンパスを使用して直線コンパスナビゲーション(往復)。
その後、コンクリートブロックの魚礁に移動し、いぼあしやどかり、めばるを観察。
水中ライトを消して(本当は水中ライトを消してはいけないとのことであるが) ”夜光虫”〜プランクトンの死骸〜が手を動かすと光って見えるのを見た。 水中ライトで、メーター類(残圧計、コンパス、水深計)を照らすと蛍光する。
OUT時間 19:21 (潜水時間 29分)

DATE 2004.10.16
3本目
Title AOW Night Diving
IN 時間 18:52
OUT 時間 19:21
潜水時間 29分
水深 9.7m
気温 25度
水温 25.0度
水底 25.0度
透明度 4-7m
宿に入り、食事、入浴、ログブックに記録&懇親会。
翌日は7:30に朝食とのことで25:00頃に就寝しました。

***
<< 朝の話 >>
7:00にマレア横浜店の前に集合して、マレア横浜号は7:15頃出発し、 私はバイクで7:30頃お店の前を通過し、横浜新道〜R16バイパス経由で東名高速道路の町田インターチェンジ(IC)に向かいましたが 渋滞が激しく、町田料金所の入り口の手前で、マレア横浜号に追いつきました。
運転されていたインストラクターのKさんにお聞きしたところ、 先日の台風で海岸沿いの道が通行止めとのことで、迂回するとのことでした。
町田インターから東名高速道路を下ったところですぐに事故車が追い越し車線にあり、
事故が渋滞の原因であったことがわかりました。
沼津ICを降りてから、私は迂回する場所がわからなかったので、 大回りしR136〜R18〜R17と戸田経由で大瀬崎に向かいましたが、 途中伊豆中央道路を反対向きに乗って走ってしまったりしたこともあって、集合時間の10:30に5分ほど遅れることになってしまいました。
インストラクターのKさんにその旨を電話したところ、 道路渋滞のせいで、到着が11:30頃になるとのことでした。
大瀬崎に到着した後に、やはりバイク(Honda XR650)で来られたS氏と、 大瀬崎館のロビーで待つことととし、カメラ談義などをしておりました。

マレア横浜号が到着した後に食事、セッティングなどをしました。
マレア池袋の人たちと合流し、 AOWのメンバーは私を入れて5名、OWDは3名+ダイブマスターのちんさん、インストラクターのKさんとYさんでした。

二日目に続く
2004.10.14(木)   献血とALT(GPT)
運動をし始めた理由の一つは、献血のときに、γ-GTPが高く (脂肪肝などで肝臓の細胞が壊れている血液中に流れ出す) 献血できなかったことがあって、それがずっと気になっていたためでした。 肉類などの動物性脂肪(飽和脂肪酸)が多い食事をやめて、 魚介類の不飽和脂肪酸を食べた方が、γ-GTPの値が正常値に近いことが 多かったのですが、結局は運動不足だったことが理由だったようでした。
3月に献血した時、γ-GTPは正常値であったのが、ALT(GPT)の数値が 高かったので(原因はγ-GTPと同じく、肝臓の細胞が壊れると血液中に流れ出すらしい) 献血前に、血液検査を行った。
3分間ほどして検査結果を見た看護婦さんは、「全く問題ないですね。」 ということでした。

後日送付されてきた数値を見て、ALT(GPT)の標準値5〜45IU/literに対して、
3月の献血時は、69IU/liter、
今回は、18IU/liter
と正常値で安心しました。

ちなみに、前日の懇親会では、少量アルコールを戴きました(ビールと泡盛の水割りをそれぞれコップ一杯ずつ)が、 悪い方への影響は無かったようでした。
2004.10.13(水)   懇親会

マレア横浜
さんの懇親会に参加。
2004.10.11(月)  ドライスーツのプール講習
19:00〜22:30頃まで、ドライスーツのプール講習を受講しました。
初めての感覚で面白かったです。

インストラクターは、Kさん。
  1. ドライスーツのインナーとしてTシャツなどを使用すると、水圧で締め付けられると跡がついたりするので、専用のインナーを着用するのが良い。
  2. 中性浮力を得るための呼吸は、口をすぼめてゆっくりと吸い、ゆっくりと吐く。
  3. 上のように言われて、私は息を吐く時はゆっくりできていますが、意識していない時は一気に吸ってしまうので、
  4. 何故なのか考えたところ、水泳の時の習慣で呼吸していたためと気が付きました。
  5. 水泳では、息を吐く時はゆっくりですが、吸う時は”爆発呼吸”と呼ばれるように一気に吸うので、その習慣が無意識のうちに出ているようでした。
  6. それと、AOWの海洋実習一日目の1ダイブ目で、息を吸っている時に、
  7. 鼻から空気が漏れていたのでレギュレーターから漏れていると勘違いしてしまいましたが、それも 口から息を吸い、鼻から息を出すという水泳の習慣が出ていたからだと思いまでした。
  8. これにはもう一つ理由があって、水面移動の時に、マスクに水が入り込み、鼻に水が入りそうになるので、
  9. 水面移動の時には、水泳の時のように、鼻から息を出せば、鼻に水が入らないで済むのではないかな、と考えたためでした。
※この日の受講料は、所定の条件を満たしていたので無料でした。
2004.10.10(日)  AOWの知識開発
12:00〜16:00頃まで、AOW (Adavanced Open Water diver)の学科講習を受講しました。
今まで、OWD(Open Water Diver)の知識開発(学科)が2回ともN井さんで今回が学科3回目でした。
ちなみに、PADIでAOWのライセンスを取得した人を”アドバンサー”、AOWを”アドバンス”、 OWDを”オープン”と呼んでいました。 今回の学科は、アドバンスの海洋実習で一緒になるNガタさんと一緒でした。
    << その時にお聞きしたお話 >>
  1. ナイト・ダイビングでは、眠った魚や、急に起こされて寝ぼけた魚を見られる。
  2. Gショックは5mくらいの水深でいくつか水没した。
  3. レンタルのBCDのポケットに入れたまま忘れられ、スチール製のダイビング・ナイフ(\7.5k)が錆びてしまったのを見る。
    その点は、チタン製(\15k)の方が錆びにくい。
    一回のダイビングで、錆びてしまうと勿体無いです。
OWD海洋実習の備忘録マレア横浜の インストラクターのIさんに撮影して戴いた写真を掲載しました。

AOW海洋実習の一日目に続く。
2004.10.09(日)  台風通過
17:00頃はこのあたりは一番風雨が強かったと思いましたが、気が付いた時には千葉の沖に抜けており、移動速度が速い台風でした。
JR京浜東北線が全線運転中止になっていて珍しいと思いました。

沖縄の台風はもっと激しいため、シャッターを閉めたり、街路樹にカバーをするなどの台風対策をするという話を 翌日、マレア横浜にお邪魔した時に お聞きしました。
***
夕食を食べてから、30分ほど(プールの終了時間まで)プールで泳ぎました。
    << 今日のメニュー >>
  1. 100mずつクロール、平泳ぎ、背泳ぎ(計300m)
  2. 25mずつのバタフライを4本(計100m)…100m連続して泳ぐのがつらいので、25m泳いだあとに、息が整うまで休憩。
  3. 200mのバタ足
  4. そのあと21:25頃まで背泳ぎ(300m〜400mくらい)・・・途中でわからなくなりました。。。
計)0.9km〜1km
2004.10.07(木)  投薬しない治療法の最近の記事
ホメオパシー療法が極微量の投薬で有効な理由 〜「薬の分子が含まれないほど希釈しても、 水分子が形成するクラスター構造が、薬の分子に影響を受け、それが病気に作用するため」

赤外線を使った新しいスポーツ医療 〜赤外線が血行をよくする。

米国で「治療用うじ虫」の生産が倍増 〜気持ち悪いものの代表選手と言えますが、 生きている人間の壊死した組織を食べさせることにより、 治癒が早まり、壊死した組織からの毒物の影響を防ぎ、 殺菌作用もあるらしい。(下の記事にも関連)
壊死した組織を手術で除去する場合には、健康な組織も除去してしまうこと、 薬物に対する耐性を有する細菌の発生を防ぐ。もしくは

写真が掲載されていますので、お食事中の方はリンク先を見ない方がよいです:
2004.9.13 糖尿病性足潰瘍の新治療法 「ウジを這わせて壊疽を清浄、足を切らずに治す」 (Nikkei Medical)

◆ 2004.8.2 【続報】「妊娠女性と3歳未満の子どもはヒジキを食べるべきでない」、その他の人も週に小鉢1杯まで 〜 ヒ素の排出に28時間程度要するようなので、 それ以外の人でも、1週間に1回程度に食べる回数を減らした方がよいそうです。

2004.10.06(水)  送別会
職場の送別会でちゃんこ鍋をいただきました。
***
23:40頃、埼玉方面で深度5の地震。
2004.10.05(火)  標高5,000mでのダイビング
NHKの番組で、標高5,000mのダイビングをしている番組を見ました。
標高5,000mの大気圧は0.5気圧、水深6mで1気圧ということで、
『水深6mから水面への浮上は、海抜0mの地点から一気に5,000mの地点に上昇することに、 相当するので、できるだけゆっくり浮上するように心がけた。」
という水中カメラマン兼ダイバーの説明になるほどと納得しました。
2004.10.04(月)  B型・・・
昨日、「あるある大辞典」の「秋の血液型相性スペシャル」見ました。
面白かったです。
血液型の組み合わせでO型の男性と、B型もしくはA型の女性の相性が最高なのですね。
ちなみに、私はB型なので、O型のよさ”周囲に気を配るまとめ上手”な面を見習わなくては・・・。
d(・_・)\(ーー;

高校生の時?に生物学で遺伝を習った時には、 A型にはAAとAO型、B型にはBB型とBO型があり、O型はOO型だけ、AB型はAB型だけ、 と教わりました。私の両親はO型とB型、妹がO型なので、私はBO型になるはずです。
番組の中では、血液型(A,B,AB,O)と男女の組み合わせ、42=16通りの組み合わせで 調査されていましたが、この考え方によると、A型とB型には2通りずつ存在しますので、
    疑問点
  1. 2=36通りの組み合わせになるのでしょうか。
  2. その場合、AO型とB0型は、A型とB型とO型の中間にくるでしょうか。
  3. もしくは、AO型、BO型は、便宜上の型なので、AA=AO,BB=BOなのでしょうか。
が生じました。

それはさておき、私のことを知る人は、私が几帳面とのことでA型だと思われるそうですが、 モデルさん用に目薬を小瓶に分けて持参されるA型の 某P氏 (ネタにしてすみません。m(_ _;)m) を見習うべく、目薬1つを包装箱から出さないで持って行きますし、 撮影の時にウェットティッシュを筒ごとリュックに入れて持って行きますので、 誠に大雑把な人間なのでございます。

2004.10.03(日)   写真をプリントする
588-8885
昨日と今日は自宅で写真を何枚かプリントしていました。
勤務先から退社される方にプレゼントするために。
その方は、私が撮影した薔薇の写真を 、会社の机の前に飾ってくれていました。
それは、仕事で使う写真を選択するためにプリントしたものでしたが、
必要なくなったので飾られていた、とのことでした。

時間を作って、秋に咲く薔薇も撮影に行こう。
ダイビングの写真も、そのうちに。
その人が見るのを楽しみにしている、
と言ってくれた写真の撮影に。

***
以前オーケストラを撮影した写真を、出演されたある方にプレゼントしました。
その方が御結婚される時で、もう10年近く前のことでした。
写真をプレゼントした時に、その方は、
”(結婚)相手も写っている。”と微笑みました。
プレゼントして良かった、と思いました。
***
写真をプリントするために、先日やっとバージョンアップした Photoshop CSを使ってみました。
このバージョンの売りである、 カメラのRAWデータから16bit TIFF画像ファイルを作成し、 16bitデータのままレタッチできる機能を使いました。
しかも、印刷用紙のサイズに合わせて、%指定で大きさを自由に指定できたのですね。
以前のバージョンもそうだったのでしょうか?気がつきませんでした。
便利でした♪
***
今日は、すいすいバタフライの初日。
水中スタートからドルフィン(グライド)キックのみで進む練習。
スタートから12mの地点に水中に輪をおいて、その輪の中をドルフィンキックで通過する。
スタートから 5mの地点の水中に輪をおいて、その輪の中をバサロ(背面でのドルフィンキック)で通過する。
まるで、イルカショーのイルカになった気分。
(でも、さすがにジャンプはできない。。。)
***
AOW (Advanced Open Water diver)のテキストの学習をして、受講科目が終了。
2004.10.02(土)  イチロー選手の大リーグ新記録達成/マナティーCカード
素晴らしいと思ったこと。
イチロー選手の大リーグでの84年ぶりのシーズン最多安打記録の更新。
日本人だけでなく、アメリカ人も新記録達成を祝福していたこと(アメリカ人も日本人もデータ好きですね)。
大リーグの重く速い球に適応するために、打法を柔軟に変えていったという、イチロー選手の姿勢と技術。
プレッシャーに打ち勝つ精神力。
***
マレア横浜に OWD(Open Water Diver)の”マナティー”Cカード(右の写真)を受け取りに行きました。
manaty card
OWDの”マナティー”Cカード
2004.10.01(金)  ハリーポッターと炎のゴブレット
何ヶ月か中断していたのですが、少し前から再び "Harry Potter and the Goblet of Fire"(邦題「ハリーポッターと炎のゴブレット)を読んでいて、 先日、やっと表紙にドラゴンが描かれていた理由がわかったところです。

数日前にほぼ満員の電車の中で、その日本語版を読んでいる人がいました。
ちょっと覗くと、私の2,3章先の23章を読んでいました。
数日後、その部分まで読み進んで、ああ、あのときあの人は、この場所を 読んでいたのだな、と思いました。
ちらっと覗いた場所は、ストーリーとあまり関係ない状況だったのですが、 何で親近感を覚えたかというと、最新刊でもなく、上映中の本でもない、次の本だったから。

ほぼ毎日、寝る前にストレッチや腹筋をしますが、最近は、映画のDVDを見ながらしています。
ハリーポッターの映画のDVDや、最近DVD化された Star Wars IV〜VI、 The Load of The Ring の「王の帰還」を英語音声&英語字幕で見ていますが、 基本的に英語をあまり聞き取れないで、画面から目が離せなくて、 画面を見れる体制に体の向きを変えながらストレッチする必要があったりして。
そのうち、覚えて画面を見ないですむようになることを期待しながら。

英単語の意味がわからない時は、携帯のi-modeで、アメリカンヘリテージ "American Heritage" (月額\105)で検索しています。 ただ、Harry Potterの原書は、Queen's Englishなので、そちらの辞書の方が好ましと思います。


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