| pdf |
説明 |
推理ロジックとは
推理ロジック簡単
|
あまり適切な問題ではないかとも思いますが、私なりに作った物なのでご容赦下さい。
推理ロジックについては「推理ロジックとは」をご参照下さい。
2010/12/11追加
|
| ナンプレKGAMP版 |
お勧めフリーソフトのページで紹介した「KGAMP」というフリーソフトで作成したナンプレを50、46、40、35、30のヒント数でそれぞれ2枚ずつ添付しました。
このサイトでの公開を快く承諾して下さった「KGAMP」の作者である「くろさわ」さんに感謝です。
2008/8/31更新
|
| 4x4ナンプレ |
4x4サイズのナンバープレース(数独)です。通常のナンバープレースは9x9のサイズですが訓練として使うにはレベルの高さがネックとなる為、独自に作成してみました。先のpreナンプレは縦・横でしたが、今度はそれに加えてブロックでも考える必要があります。
2008/8/26追記
通常の9×9ナンプレについてはお勧めフリーソフトに「KGAMP」というフリーソフトを紹介させていただきましたのでご参照下さい。
2007/11/15更新 |
| preナンプレ |
ナンバープレース(数独)は1〜9の数字を9×9のマスの中に縦、横、3×3のブロック内に重複しない様にして入れていくパズルです。このパズルを解くためには縦、横、あるいはブロックでといった形で見方を様々に変えていきながら時間をかけて、論理的に当てはまる数字を推論していく必要があります。こうした機能は遂行機能を考えていく上で重要なプロセスの一つと考えますが、いかんせん課題自体がかなり高度であり段階付けを考える上ではそれよりワンランク下の課題が必要と考えて作ったのがpreナンプレです。
2×2の「2つのマス」から始めて「3つのマス」、「4つのマス」と進めていきます。大切な事はtrail
& errorではなく必ずやり方を覚えて論理的に解いていく事です。当てずっぽうで数字を入れる事は絶対にしてはいけません。
遂行機能障害のある方は まずやり方がきちんとマスター出来ませんし、注意しても当てずっぽうで数字を入れてしまいがちです。訓練課題を与える方にもかなりの忍耐が必要となりますので注意して下さい。
なお、私の力不足でいくつかの課題で同じ「解答」を使っている場合がありますがご容赦下さい。また、同じ課題でも簡単すぎないレベルであれば何回もチャレンジ出来るところがこの課題の面白いところかと思っています。 |