1956年生まれ。

 日本ホメオパシー医学協会認定ホメオパス(JPHMA) 246

                同認定アニマルホメオパス A0081

 ロイヤル・ホメオパシー・オブ・ホメオパシー(RAH) 7期生。

私がホメオパシーとの出会い

 私は、子供の頃から、病弱で、風邪薬や胃薬をポケットに入れて持ち歩く子供でした。

 大人になってからは、頭痛が酷く、コンピューターの仕事の関係で尚更、だんだん強い

 薬になっていき、最終的にはその強い薬を連続でとっても効かなくなってしまいまし
 
 た。


 ふとしたことからホメオパシーを知り、そこで買ったキットの中のレメディーをホメ

 オパスの指示に従って1、2度取ったところ、たちまち、、、、!!!。


 「これはすごい、これだ。」と思い、ロイヤルアカデミー・オブ・ホメオパシーに入学

 したのがはじまりです。


自己紹介

 サラーリーマン時代、『血を吐いたり、胃潰瘍や糖尿病になり、家族と疎遠になって

 当たり前、一人前』という風潮に、何かおかしいと思い、自分を見つめなおし、自分
 
 の本来の生き方を模索している時にホメオパシーに出会いました。


 こわがりで小心者、大ざっぱで不器用な頑固者です。

 好きな映画は、寅さんです。 よろしくお願いします。

私にとってホメオパシーとは

  私にとってホメオパシーとは、生き方を変えてくれたこれからの人生の道しるべです。

 ホメオパシーを学びながら、今まで知らなかった事実を、知りました。

 私は、ホメオパシーを通してこれから人生を「ありのままの自分でいいんだ」と

 思えるように、「こだわり」を一つずつとっていきたいと思います。
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