ホッ香椎        香椎町散策

 っちゃんが香椎の町でホッと足を止めたり、ホッと立ち寄るお店など、小さなHOTを紹介します。

   香椎散策の参考になれば何よりです。

  *注 香椎地区では都市整備事業により、お店や施設が移動して町の様子が変わっています。以下に紹介しましたお店などが

       移転している場合もあります。ご了解下さい。(平成28年3月現在)

                                         香椎浪漫

  時々追加していきます       

     

 

47 ラーメン暖暮

45 中島商店

43 ターバックスコーヒー

41 香椎宮への近道石碑

39 香椎東小学校壁画

37 マクドナルド

35 ふくやの明太子のり

33 香椎川の橋梁

31 香椎宮の亀池

29 NANの木のコーヒー

27 立体交差の太鼓橋

25 片男佐海岸の休憩ベンチ

23 大正15年に植えられたクスノキ

21 香椎川のホタル

19 照葉小学校通学路の壁絵

17 アイランド・シティ中央公園 福祉花壇

15 石村萬盛堂 勅使道店

13 おもてなしのベンチ

11 香椎宮休憩所の甘酒

9 頑張っているクスノキ

7 千石焼

5 千西鉄香椎駅東側の神功皇后壁画

3 香椎川のカモ

1 みゆき通りのちょっと面白い壁絵

 

46 イオン横の公園

44 タナカ時計店

42 照葉の遊歩道から立花山を望む

40 香椎宮の錦コイ

38 宇宙軒

36 青葉公園

34 香椎駅の歩道橋

32 香椎イオンのペットショップ

30 香椎宮のしょうぶ

28 青葉公園の夕日

26 如意輪観音堂

24 菊の御紋

22 JR香椎駅ホームの灯篭

20 「点と線」の聖地 香椎の「清張桜」

18 クスノキ参道の地蔵菩薩像

16 照葉の町の花壇 巨大植木鉢人形

14 バス停「勅使道」

12 「龍の庭」と「亀の庭」

10 JR香椎駅駐輪所下のブロック壁画

8 香椎宮の梅

6 みゆき通り

4 香椎川の親子亀

2 むっちゃん万十

 

 47 ラーメン暖暮

 

 

 浜男通り(唐津街道)に面しています。焼き鳥「相兵衛」の近くです。香椎の町の全てのラーメンを食べてはいませんが、旨さはここがトップかもしれません。相兵衛で焼酎を呑んだ後に来ることが多いです。だから昼間より夜にお世話になっています。麺の硬さや辛さ、ネギの量を調節して頂けます。血圧に良くないのですが、スープは全部飲み干します。

 

 

 

 46 イオン横の公園

 

 

 香椎浜のイオンは今までよく紹介して来ました。埋立地に建っていますが、廻りにマンションが立ち並びショッピングや憩いの場として重要な施設となっています。建物正面にはヤシの木などを配し、南国ムードが漂います。子供病院が移転してきた照葉の町の入り口にあたり、これからも廻り一帯と共に発展していくでしょう。

 

 

 

 45 中島商店

 

 

 西鉄香椎駅近くの商店街の中にあります。博多の町では「明太子」を使った多くの食品が生まれました。「フルフル」の「めんたいフランスパン」、あれは美味しいですね。それから「めんたいスパゲッティ」などなど。「いわし明太子」を食べたことありますか? 一般市場には早くから出回っていました。中島商店がその発祥の地とのことです。旨いです。

 

 

 

 44 タナカ時計店

 

 

 参道通りから「みゆき通り」に入り、香椎川手前右側に「タナカ時計店」があります。ショーウィンドウから中を覗くと、時計よりも何かロボットのお人形さんのようなものが、沢山並んでいます。ご主人が息子さんの作品だと教えてくれました。息子さんは画家・絵本作家・紙のアーティストとして、世界的にも有名な「たなか しん」さんです。「Shin・Tanaka」(検索)

 

 

 

 43 スターバックスコーヒー

 

 

 香椎浜の「イオン」の中にあります。時々ですが、カフェ・ラテが飲みたくなる時があります。その時には、多々良松崎の「マックカフェ」か香椎浜イオンの「スターバックス」に行きます。どちらも美味しいですが、まろやかさを楽しむには「スターバックス」です。

 

 

 

 41 香椎宮への近道石碑

 

 42 照葉の遊歩道から立花山を望む

 香椎川と浜男通り(唐津街道)が交わる場所に立っています。近道と書いてありますが、勅使道が整備されるまでは、香椎川沿いのここが参道入り口でした。都市区画整備により、2015年1月撤去されました。

 

 照葉の海岸遊歩道から立花山方面を望みます。片男佐海岸から照葉を望むのとは、少し趣を異にします。この場所から右を見ると「御島神社」です。この場所は、元は海の上です。

 

 

 40 香椎宮の錦コイ

 

 39 香椎東小学校壁画

 御池(みいけ・しょうぶ池)のコイです。休憩所でコイの餌を売っています。餌を買って、太鼓橋の近くまでくると、既にコイがバチャバチャ集まっています。餌を買ったことがバレています。

 

 香椎東小学校の通学路に3枚の壁画があります。第14回、16回、20回の卒業生が制作しました。絵というより、色付けされたタイルを焼き、それを張り合わせて作られています。素晴らしいです。

 

 

 

38 宇宙軒

 

 

 JR香椎参道踏み切りから数分です。以前はJR香椎駅前通り(現マック横)にありました。そのため、松本清張「点と線」の撮影セットに出てきた事もありました。昔から味は抜群。現オーナーは料理の鉄人、陳健一氏のもとで修行され、坦々麺が美味い。でもうっちゃんのお勧めは「皿うどん」。先日は夏限定の「冷やし坦々麺」をいただきました。最高に美味しかった。さすが宇宙軒

 

 

 

37 マクドナルド

 

 

 JR香椎駅前通りの四つ角にマックがあります。地元の高校生・大学生がお世話になってます。若者に混じって、うっちゃんもここで時間を潰すことは多いのです。図書館で借りた本をマックで読みます。2階の窓辺から唐津街道を眺め、ハンバーガーを食べ、ウォークマンを聴きながら本を読む。昼食の機会は少ないですが、その時はビッグマックです。

 

 

36 青葉公園

 

 

 香椎宮から山手の方に向かった高台に位置しています。香椎宮参道をそのまま真っ直ぐ進むと、住宅街に囲まれたこの公園に到着します。以前にも紹介しましたが、ここからの夕日は素晴らしく、うっちゃんが好きな場所なのです。天気が良い日は志賀島や福岡タワー、その先の糸島富士(伽耶山)が見える時もあります。写真に出ているのは芝生の中央グランドとその周りに造られた600mのウォーキング(ジョッギング)コース。ほぼ毎日ここを1時間ほど歩きます。この他に野球場(サッカー)が一面、テニスコートが6面設けられています。無料駐車場有り。

 

 

 

35 ふくやの明太子のり

 

 

 「みゆき通り」に入る角にある「味の明太子ふくや香椎店」。「ふくや」の創業者はTVでドラマ化されたが、とても立派な方でした。うっちゃんもお会いしたことがあります。直営店が基本ですから、店員の方々の応対は教育が行き届いている。死んだ親父が良く食していたのが「明太子のり」。うっちゃんも大好きで、今日買いにきました。一個648円(税込み)。熱い御飯にぴったり、美味しいです。「今日は暑いですね」、と出された冷たいお茶が「ホッ」なのです。

 

 

 

 34 香椎駅の歩道橋

 

 33 香椎川の橋梁

 歩道橋といっても駅構内ではなく、駅前一丁目と裏の駅東一丁目をつなぐ連絡橋なのです。通学・通勤者の多くが利用し、駅舎の2階と接続しています。鉄道ファンがここから電車の写真を撮っています。右が鹿児島本線。左(香椎宮方面にカーブ)が香椎線。

 

 香椎高校の横を流れる香椎川。宇美と西戸崎間を走るディーゼル車(キハ47形)が川に架けられた橋を渡ります。香椎駅に一番近い橋梁です。明治時代に造られたそのままの現役姿は「カッコ良か〜」の一言です。

 

 

 

32 香椎イオンのペットショップ

 

 

 イオンで買い物をするときには必ず立ち寄ります。動物好きの夫婦にとっては、癒される場所のひとつなのです。「買わないけど見るだけ」とお互いに確認し合ってワンちゃん達を眺めています。最近流行の「チワワ」を見て「可愛い」とはしゃいでいますが、家ではシーズーの「メイちゃん」と「ノンちゃん」がくしゃみをしているのかもしれない。

 

 

 

 31 香椎宮の亀池

 

 30 香椎宮のしょうぶ

 綾杉を過ぎて奥に進むと「亀池」があります。参道のクスノキと同じで、「貞明皇后行啓記念事業」のひとつとして造られています。今日はアベック亀が甲羅干しをしていました。休憩所で売られている「コイの餌」を喜んで食べます。可愛いです。

 

 6月の「扇としょうぶ祭り」の時が一番の舞台。他のしょうぶ園と比べ、驚くほどの見応えはありませんが、神秘的な御池(しょうぶ池)の中で可憐な花を咲かせています。

 

 

 

 29 NANの木のコーヒー

 クスノキ参道、香椎宮に向って左側です。うっちゃんが知っている限り、トップクラスのコーヒーを味わうことが出来ます。うっちゃんお決まりの注文は「サンドのセット」570円(税別)です。自家製のごま食パンが美味しいのであります。コーヒーはオカワリが出来ます。ホームページの原稿を書くときには、ここで30分ほど過ごします。

 

 

 

 

 28 青葉公園の夕日

 

 27 立体交差の太鼓橋

 遠くの島影は志賀島です。右手の高い建物が福岡県で二番目の高さを誇るマンション、アイランドタワースカイクラブ。その右側手前の黒い森が香椎宮です。夕日が沈むのを見てると、ホッです。

 

 楼門の前の太鼓橋です。ふつう太鼓橋と言うと、下は川か池だと思うのですが、なんと道路です。車も通ることができます。うっちゃんも香椎宮を横切るときには、ここをバイクで通り抜けます。

 

 

 

 26 如意輪観音堂

 鹿児島本線踏切から、参道の左側を歩いて香椎宮へ向うと、途中にお堂が建っています。扉が開いていたので、中を覗いてみました。 真ん中に如意輪観音菩薩様が安置されていました。法輪(教)を転じて、意の如く民を救う菩薩様です。その左隣には、子安観音菩薩様が赤ちゃんを抱いてお座りになっておられます。安産や子供の成長をお守りします。子安観音菩薩様は神功皇后(聖母菩薩)につながっているようです。

 

 

 

 

 25 片男佐海岸の休憩ベンチ

 

 24 菊の御紋

 時には片男佐海岸のベンチに座り、ウォークマンで音楽を聴きながら、のんびりと海を眺めるのいいですよ。至福の時間がゆっくりと流れていきます。ホッ!。

 

 楼門の扉に彫られた菊の御紋。ホッとするよりも気が引き締まり、背筋が伸びます。他の神社とは異なる空気が漂っています。

 

 

 

 23 大正15年に植えられたクスノキ

 二枚の写真に写っているクスノキは同じ木です。大正15年の2月11日(建国記念日)、県内165のグループが、この参道両側にクスノキを植えました。次の日、毎日新聞に載った写真が左のクスノキです。右の写真はその木が育った現在のクスノキ。そんなこと、分かるはず無いでしょう、と思われる方は「大正15年に写されたクスノキ」を読んでください。うっちゃんは100%間違いないと思っています。筑紫郡の女性グループが植えたクスノキです。浪漫じゃないですか。横を通るときは、いつも手で触れて、元気を頂きます。

 

 

 

 

 22 JR香椎駅の灯篭

 

 21 香椎川のホタル

 JRの電車で香椎駅に戻ってくると、この灯篭が「おかえりなさい」と言ってくれます。他地域から来られた方には「よくいらっしゃいました」とお迎えしているのです。

 

 クスノキ参道と香椎宮の間を流れる香椎川。その鉄柵に手造りのホタルが舞っています。昔は香椎宮近くの小川(香椎川・祓川)にはたくさんのホタルが生息していました。

 

 

 

 20 「点と線」の聖地 香椎の「清張桜」

 松本清張の「点と線」で2組の男女が降り立ったのは国鉄香椎駅と西鉄香椎駅。両駅とも新しく建て替えられたため、昭和33年当時の面影を残すのは「西鉄香椎駅」前の「清張桜」のみとなりました。左は西鉄香椎駅東側の「点と線」というタイトルの壁絵です。当時の「西鉄香椎駅」と「清張桜」が描かれています。桜の木(右写真)は新駅開業時に基の位置から30m程南西の現在地に移植されました。多くの清張ファンが訪れています。

 

 

 

 

 18 クスノキ参道の地蔵菩薩

 

 19 照葉小学校通学路の壁絵

 西鉄「勅使道」バス停近く「薬師堂」の一番手前に立っている。ここから参拝客や子供たちが交通事故に遭わないよう見守っています。

 

 照葉の駐車場の壁に7・8枚の大きな絵板が貼られています。照葉小学校の生徒さんによって描かれました。楽しい絵ばかりで、とても上手に仕上がっています。

 

 

 

 16 照葉の町の花壇 巨大植木鉢人形

 

 17 アイランド・シティ中央公園 福祉花壇

 照葉小・中学校横の花壇。植木鉢で造られた大きな人形が椅子に座って、生徒達の通学路を見守っています。

 

 中央公園は東京ドーム4個分の広さ。2005年開催された「福岡花博覧会(花どんたく)」の跡地。自然いっぱいの一角に「福祉花壇」があります。障害者の方々が楽しめるやさしい花壇。車椅子からの目線で花壇が造られ、手すりも付いています。

 

 

 15 石村萬盛堂 勅使道店

 「鶴乃子」で有名な「石村萬盛堂」、ホワイト・デーの始まりがこの老舗菓子店であることは「うっちゃんのブログ」で紹介しました。勅使道バス亭の前で参道のちょうど真ん中に立地してます。ここが休憩に良いのです。買ったお菓子を奥のテーブル(春秋はベランダも可)でいただけます。コーヒーは無料(セルフサービス)。うっちゃんは季節のお饅頭(一個65円)を二個買って、参道のクスノキと道行く人達を眺めながら休憩します。お店の前のクスノキは大正15年2月11日、当時の浮羽郡の皆さんが植えた木です。大きく育ちました。

 

 

 

 

 13 おもてなしのベンチ 参道途中

 

 14 高貴なバス停「勅使道」

 「NANの木」(コーヒー店)の隣り、民家の庭に引き込んだ石のベンチ。参道を歩いている参拝客が疲れた時に、ホッと座って休憩しています。民家の方のお・も・て・な・し。

 

 鹿児島本線踏み切りと香椎宮の参道中間にある西鉄バスの停留所。ここ香椎には「御幸(みゆき)」、「勅使道(ちょくしどう)」など天皇家と関連する高貴な名前のバス亭がある。

 

 

 12 「龍の庭」と「亀の庭」、セピア通り西鉄高架横

 セピア通りでの買い物途中に、ホッと立ち寄れる小さな花壇。九州産業大学と九州造形短期大学の学生さんの制作による。

 

 

 

 

 11 香椎宮休憩所の甘酒

 うっちゃんが一年で一番多く立ち寄るところ。トイレ、飲み物の自動販売機があります。お菓子などのお土産も売っています。秋には本殿横の大イチョウの木から採れたギンナンなども販売されます。お勧めが「甘酒」。美味しいですよ。甘酒は「飲む点滴」と言われるほどアミノサン、ビタミンが豊富で江戸時代から健康飲料として親しまれてきました。一杯200円。アルコール度は0です。車を運転される方も大丈夫です。

 

 

 

 

 10 JR香椎駅駐輪所下のブロック壁画

 駐輪所の下の狭い小道。香椎川に抜ける近道なのです。ちょっと薄暗かった通りのブロック壁が明るくなりました。九州造形短期大学の学生が描いてくれました。絵は2代目JR香椎駅とセピア通りを横切る昔の西鉄電車です。香椎に住んでいる人でも見ていない方が多いのでは。

 

 

 

 

 8 香椎宮の梅

 

 9 頑張っているクスノキ

 大宰府のように本数は多くないが、可愛い梅の花が満開です。梅の花は神社の風景と良く合っていると思うのですが、そう感じるのはうっちゃんだけでしょうか。(2月18日)

 

 しょうぶ池の中に倒れ込んでいるクスノキ。台風かなにかで倒れたのでしょうが、枝が腕のようにふんばって身体を支えています。いつも横を通る度に「頑張れ!」と声をかけています。

 

 

 7 千石焼

 創業60年の老舗なのです。2年前都市整備のため、香椎川沿いから西鉄駅横の香椎商店街に越してきた。おはぎや大福も美味しいが、うっちゃんはいつも回転饅頭をいただく。黒あん、白あん、ウグイスあんの3種類、何れも1ケ90円。壇ふみさんも来られているし、「今日感TV」でも紹介された。家族へのお土産にも喜ばれる。大将と奥さんの笑顔が、ホッなのです。

 

 

 

 

 5 西鉄香椎駅東側 神功皇后壁画

 

 6 みゆき通り

 何枚か掛けられている絵の中のひとつ。タイトルは「神功皇后と御島神社」。作者は九州造形短期大学の松岡沙記さん。皇后が御島で髪を洗い、ミズラという男髪にされた時の絵。

 

 香椎の人達が愛して止まない通り。「みゆき」は元々「御幸」、3号線に西鉄の「御幸(みゆき)」バス停がある。天皇や皇后の香椎宮への行幸・行啓・御幸(ごこう・みゆき)から名づけられたのでしょう。

 

 

 3 香椎川のカモ

 

 4 香椎川の親子亀

 冬の間、カモが渡ってきます。みゆき通りとキラキラ通りを挟む橋や遊歩道から眺められます。

 

 香椎高校付近の香椎川には亀が生息しています。時々、上流から下流まで亀の数を数えるのですが、最高38匹でした。この日は三匹の親子亀が微笑ましく泳いでいました。「お父さん、待ってよ!」 「しぇからしかあ(うるさいよ)、お母さんの方へ行っとき(行ってなさい)」。香椎川の亀は九州弁ば、しゃべるとです。

 

 

 2 むっちゃん万十

 香椎高校生徒がおやつでお世話になった「むっちゃん万十」。香椎川沿いから都市整備により西鉄香椎駅建物内に引越し。「むっちゃん万十」は「むつごろう」の形をしている(写真右)。一番人気は、うっちゃんも大好きな「ハムエッグ」。お店の話だと2番人気は「ウィンナー」。どちらも150円。美味しいよ。他には「ツナサラダ」など幾つかの「むっちゃん万十」がある。

 

 

 

 

 1 みゆき通りのちょっと面白い壁絵

 参道通りからみゆき通りに入ったすぐ左側に面白い絵が掛かっています。見る角度によって昼と夜に分かれ、絵が動くのです。「ホッと香椎」1号です。これは一枚の同じ絵なんですよ。どんな仕組みかは、ご自身で確認して下さい。

 

 

 

 

香椎浪漫