噺の会じゅげむ KOBE 第11回定例席
阪急六甲 灘たる寄席
と き 平成18年9月3日(日)午後2時00分開演

ところ 神戸学生青年センター


阪急電車「六甲」駅から徒歩3分のところにある

神戸学生青年センターが「灘たる寄席」の三番目

の会場です。


手書きのポスター。いい雰囲気出てます。


会場設営も完了です。


創意工夫の固まり。特製の高座です。


受付風景。


開演時には多くのお客さんがご来場に。


トップは浪華家久句さんの「鬼の面」。


二番目は潮吹亭くじらさんの「京の茶漬」。


お茶子さんはお馴染みの天乃小てるさん。


三番手は阿遊亭弘遊さんの「秘伝書」。


中トリは三流亭志まねさんの「宮戸川」。


中入りの楽屋。右は岡山支店の廣加郎氏。


中入り後は洋酒家巧駆さんの「二人ぐせ」。


この日のトリは紅一点のあばら家艶幽さん。


艶幽さんはトリ初挑戦。演目は「堪忍袋」でした。


トリの大任を無事果たし、寄席もお開きです。

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