アイドレス工場
アイドレス工場01  <アイドレス生産工場>。
 …しょぼい…流石5分で建てられただけの事はある。

(作:遊々)
アイドレス工場02  <装甲装着>の様子。
 BALLS達がせわしなく動き回る。

(画:フィーブル)
アイドレス工場03  <生産工場内部>の様子。
 出撃を待つアイドレスが並ぶ。

(作:フィーブル)
アイドレス工場04  <製造ライン>の様子。
 駆動の根幹を制御するソフトウェアの基板が次々と製造されて行く。

(画:スピーカー)
アイドレス工場05  <建ち並ぶ工場>の様子。
 中では猫と人の共同作業によって、アイドレスが作られている。

(画:フィーブル)
フィーブルアイランド  沖合いに浮かぶ<秘密工蔽>。
 生産設備のほか、各種施設・データリンクシステムを有し、場合によっては要塞としても使用が可能である。
 …前大戦中に開発された秘密兵器とかが眠っている可能性も。

(画:フィーブル)

食料生産地
漁港01  国内の<漁港>の一つ。
 海岸面積が広いフィーブル藩国は漁業が盛んである。
 出入りする漁船が見受けられる…と解説してみる(汗)

(画:フィーブル)
畑01  国内の長閑な<畑>の風景。
 猫毛のような金色のルーディス麦が風に揺れる。

(画:フィーブル)
工場ライン  水産物加工場の<工場ライン>の風景。
 スーパーテクノロジーによってあっと言う間に加工完了。

(画:サイ=コーデルフィア)
ネコ缶  工場ラインによって出来上がった<ネコ缶>。
 栄養満点。鮮度そのまま封入。みんなまっしぐら。非常食なのに…

(画:サイ=コーデルフィア)
畑02  地平線まで続く<畑>の風景。
 今日もいい天気のようだ。

(画:フィーブル)

観光地
市街地  某国某所に似ている<フィーブル藩国中心街と中央公園>。
 市民の憩いの場として親しまれている。
 奥には歴史資料館を兼ねた役所が見える。
 ちなみに移設されたオーガスト婦人像もここにある。

(作:フィーブル)
オーガスト婦人像  人知類の男性と恋に落ち、遭難したその人を来る日も来る日も待ち続けた<オーガスト婦人の像>。
 猫地類と人知類の友好の証であり、その物語は涙なしには語れない。

(画:フィーブル)
ホテル・フィーブル  <ホテル・フィーブル>は他国交流を意識した宿泊施設である。
 最上階は無料の子供用遊戯施設、一階はマジで美味い漁港直送の魚料理レストラン、地下は大人向けの瀟洒なバーとなっている。

(画:戯言屋)
臨海ビル  フィーブル藩国で一番高い建物<臨海ビル>。
 各種テナント、観光施設を有し、貿易関連企業も入っている。
 展望階からの景色は絶景。

(画:アドニス)
フィーブル城  国の陸の端のてっぺんに位置する<フィーブル城>。
 素晴らしい眺めである。…ただし、移動が大変だったり、なんか崩れそうで怖かったりする。
 こじんまりした作りがフィーブル王家っぽい。

(画:アドニス)

防衛施設
観測衛星  防衛施設<観測衛星>。
 攻撃力は持たないが、データリンクシステムにより、戦況を素早く把握する事が可能である。

(画:スピーカー)
対空レーザー砲台  山中に設置されている<対空レーザー砲台>。
 この弱小国が戦域になるとは考えにくいが、備えあれば憂い無し。百発百中の狙撃能力で国の空を守る。
 今後戦闘があれば対グレイハウンド等に役立つだろう。

(画:サイ=コーデルフィア)
地下防衛システム  <地下防衛システム>は核攻撃クラスの爆撃を防ぐことを目的とした避難シェルターと、いくつもの隔壁に守られた地下軍事拠点の複合構造体である。
 これによって戦時中は籠城戦を行い、同盟国の援軍を待つのが戦い方になるかも知れない。

(画:戯言屋)