試作兵器
アメショー
アメショー・デフォルトカラー
(画:フィーブル)
 コンセプトは量産機且つ1号機。構造重視デザイン。
 アメショーの名の通り、細身でマッシブなシルエットを持つ。
 90度曲がる首とモジュールタイプの装甲を再現。勿論ロケット類は付いていない。
 4mという身長を意識し、頭とコックピットがある体が大きめ。また、匍匐の為、胸部装甲は出っ張っておらず、背中も薄い。
 なお、アメショーはステーションが腕そのものと言う事で、今回補足はしていない。

試作兵器
アメショー武器セット
アメショー武器セット
(画:フィーブル)
 時間制限により、増加装甲は無し。

≪ちょっと知りたい人への補足解説≫
・35mm機関砲
 主に戦車、戦艦に装備される武装。その連射力を生かし、弾幕を張る。
 対ヘリ戦やミサイル迎撃に活躍する。
・ATK
 チューブとは筒状のミサイル発射機。めちゃくちゃ分かり易く言うとミサイル用の鉄砲。一本につき装弾数1。
 トップアタックとは、戦車を攻撃する際に装甲が薄い上面を狙う事を言う。つまり、トップアタック可能のミサイルというのは、着弾時にいったん上昇して降ってくるという攻撃が可能なミサイルの事。
 親子弾頭方式はミサイル内に更に爆弾やら何やらが詰まっているもの。対地爆撃等が可能である。
・7.62mm機関銃
 特に補足すべき事も無い。
 歩兵用重火器。4mともなると両手で持ってばんばん撃てるようだ。
・増加装甲板
 我が国が砂漠&機体をもう一体書くのと同意義なので、最後に回した結果完成できなかった。…無念。
・即応セット
 陸戦型ガン○ムが背中に背負っている奴。我が国には必要不可欠。